うそ社説2 「パンダの生活が第一」を旗揚げせよプチ鹿島

うそ社説2
514円(税込)
  • カテゴリ: エンターテイメント
  • 発売日: 2012/12/21
  • サイズ : 8 MB
  • 言語: 日本語
  • 出版社 : ボイジャー

条件:iPhone 4以降/iPad iOS 4.3 以降が必要、Android2.2, 3.0以降が必要、PC/Mac: IE9, Safari, Firefox, Chromeが必要 ※電子書籍は著作権の問題から、印刷できない仕様になっています。

作品紹介

Amazonで印刷版が販売開始!→http://amzn.to/YmRMn1
Kindle ストアでも販売中→http://amzn.to/ULA5rp
「うそ社説」公式Facebookページはこちら→http://www.facebook.com/usoshasestu
前作『うそ社説』はこちら→http://tt2.me/12576

昨年、ボイジャーから発売した『うそ社説』が好評を博し、第二弾を発売!第一弾は3.11以降に漂う震災ムードの中、「スキあらば周囲が和んでくれることを発信しよう」と思った芸人・プチ鹿島氏のツイッターとブログをまとめたもの。「新聞の社説は大ボケをかます師匠」と見立て、『うそ社説』を発売したところ、実際に讀賣新聞、朝日新聞にプチ鹿島氏のコメントが掲載されるという、嘘のような本当の出来事がありました。

待望の第二弾は、半分以上が未公開の新作。第1章には、今年を振り返るツイッターとブログを各月ごとにまとめ、時事芸人ならではの見立てを展開。第2章は、連続不審死事件の1審で2012年4月に死刑判決が下りた木嶋佳苗被告について、『毒婦。』の著者 北原みのり氏と、『別海から来た女』の著者 佐野眞一氏をゲストに迎えての対談を掲載。時事ネタを知的エンターテイメントとして楽しめる大人にこそ読んでほしい、ブラックユーモア満載の1冊です!

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目次

はじめに
第1章 月別 ツイッター&うそ社説
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

第2章 緊急対談「木嶋佳苗とはなんだったのか?」
プチ鹿島読み比べ
“会いに行く被告人”「木嶋佳苗」裁判傍聴記を読み比べてみた。
PART1『毒婦。』北原みのり
PART2『別海から来た女』佐野眞一

著者について

プチ鹿島


1970年生まれ。1997年大川興業でデビュー。コンビ「俺のバカ」では各ネタ番組に出演。コンビ解散、大川興業退団後はイベントの司会や役者業も始める。ポッドキャスト「東京ポッド許可局」はリスナー登録20万人を超え、書籍化。ユーモアを交え時事ネタを語るツイッターとブログをきっかけに、ポッド配信、ユーストリームなどガジェットと相性のいい時事芸人として活躍中。現在はMicrosoftが運営するポータルサイト「mSnドニッチ!」にてコメンテーターを担当。3・11以降のツイッター・ブログをまとめた電子書籍「うそ社説」(ボイジャー)を発売し話題となり、『WEB本の雑誌』でメルマガスタート。2012年5月よりオフィス北野所属。著書に『東京ポッド許可局』(新書館)『思わず聞いてしまいました!!【活字版】』(スコラマガジン)がある。

ブログ:http://orenobaka.com/
ツイッター:@pkashima

514円
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