断片小説論スケッチ佐藤守徳(著)

断片小説論スケッチ
250円(税込)
  • カテゴリ: エッセイ
  • 発売日: 2017/03/17
  • サイズ : 1.9 MB
  • 言語: 日本語
  • 出版社 : ボイジャー・プレス

条件:iPhone 4以降/iPad iOS 4.3 以降が必要、Android2.2, 3.0以降が必要、PC/Mac: IE9, Safari, Firefox, Chromeが必要 ※電子書籍は、印刷できない仕様になっています。

作品紹介

これまでにないもっと幅の広い概念としての断片小説の旗を立てよう

時代が大きく変わろうとしている時、小説だって進化しなければならない。18世紀のままでいいのか?
よりリアルな現実にせまろうとすれば、それはもはや断片においてしかありえない。新しい小説へと向かう方途として、それをあえて断片小説とよんでみる。手さぐりではあるけれど、その輪郭をスケッチしてみた。

著者について

佐藤守徳

これまで電子書籍を4冊、紙の本を2冊出版する。近作は2016年『宮沢賢治 サラリーマンの歌』
TW:https://twitter.com/satokaminotri

250円
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